dream.3 PPVで観戦しました。
ずばりDREAM最高の大会でした。
他でも大絶賛のアルバレスとハンセン。
格闘技史に残る一戦になったのでないでしょうか。
やはりMMAは進化している。
本場はアメリカだというのを再認識させられました。
最後にメインを一本で締めた宇野も見事。
シードのことをいろいろといわれたが実力で証明してみせたのは立派。
PRIDE勢とHERO’S勢とアルバレス、ジャカレイなどの第三勢力。
覇権をとるのはだれだ!!
第1試合 フェザー級ワンマッチ(暫定:67kg契約) 1R10分、2R5分
○ 山崎剛 vs. 昇侍 × 2R終了 判定3-0
第2試合 ミドル級グランプリ1回戦 1R10分、2R5分
○ ジェイソン・"メイヘム"・ミラー vs. 柴田勝頼 ×
1R 6:57 TKO(マウントパンチ→レフェリーストップ)
ミラーがミドル級グランプリ2回戦へ進出。
第3試合 ミドル級グランプリリザーブマッチ 1R10分、2R5分
○ メルヴィン・マヌーフ vs. キム・デウォン ×
1R 4:08 TKO(グラウンドでの膝蹴り→レフェリーストップ)
マヌーフがミドル級グランプリのリザーバーとなる。
第4試合 ライト級ワンマッチ 1R10分、2R5分
○ 中村大介 vs. チョン・ブギョン × 2R 1:05 KO(右ストレート)
第5試合 DREAMウェルター級チャンピオンシップ代表者決定戦(77kg契約) 1R10分、2R5分
○ ニック・ディアス vs. 井上克也 ×
1R 6:45 TKO(タオル投入) ディアスがウェルター級王座挑戦権を獲得。
第6試合 ライト級グランプリ2回戦 1R10分、2R5分
○ 川尻達也 vs. ルイス・ブスカペ ×
2R終了 判定3-0 川尻がライト級グランプリ準決勝へ進出。
第7試合 ライト級グランプリ2回戦 1R10分、2R5分
○ エディ・アルバレス vs. ヨアキム・ハンセン ×
2R終了 判定3-0
アルバレスがライト級グランプリ準決勝へ進出。
第8試合 ライト級グランプリ2回戦 1R10分、2R5分
○ 石田光洋 vs. 宇野薫 ×
2R 1:39 チョークスリーパー
宇野がライト級グランプリ準決勝へ進出。
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