JAPAN MMA DREAM SENGOKU

JAPAN MMA DREAM SENGOKU NEWS & MOVIE

2008年5月26日月曜日

JAPAN_MMA_DREAM_UFC_NEWS

今回はUFCのニュース

前回チャック・リデルとの激闘でUSAでの認められたヴァンダレイ・シウバが
チャック・リデルを破って勢いに乗るキース・ジャーデンを見事にTKO。

今回最後UFC最後となるティト・オーティズがLYOTOに判定負け。

B.J.ペンはショーン・シャークを寄せ付けず完勝。

GSPとの対戦がうわさされる。

ぜひB.J.ペン VS GSPがみたい!!


× 中村和裕(日本/吉田道場) ソクジュ(カメルーン/チーム・クエスト) ○

× ティト・オーティズ(アメリカ/チーム・バニッシュメント)LYOTO(ブラジル・ブラックハウス) ○

○ ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/エクストリーム・クートゥアー)キース・ジャーデン(アメリカ/ジャクソンズ・サブミッション・ファイティン) ×

○ B.J.ペン(王者・アメリカ/B.J.ペンMMA) ショーン・シャーク(アメリカ/ミネソタ・マーシャルアーツ/挑戦者・前王者) ×

2008年5月25日日曜日

JAPAN_MMA_DREAM.4

DREAM.4の対戦カードが決定!

まさかの田村の欠場でまたしても桜庭(SAKURABA)との対戦はなし。

そしてでてきたのがマヌーフ。

前回肺にチューブが入っていたとか。
絶対にしてはいけないことなのにいいのか?
試合中死んだらどうするんだ!!

ひとつの事件でマーケットがなくなると言っていた谷川さんも真っ青だ。

SAKURABAにはぜひマヌーフを乗り越えてジャカレイとやってほしいっす。



[DREAMミドル級GP二回戦]
桜庭和志 vs メルビン・マヌーフ
ゲガール・ムサシ vs ユン・ドンシク
金泰泳 vs ゼルグ“弁慶”ガレシック
ホナウド・ジャカレイ vs ジェイソン“メイヘム”ミラー

2008年5月22日木曜日

JAPAN_MMA_SENGOKU.2_Josh_Barnett

今日は引き続きSENGOKU.2の試合です。

Josh BarnettとJeff Monsonの友達対決。

ジョシュ(Josh Barnett)が判定で勝利でしたが、メインなんでばしっと決めて欲しかったです。

ジョシュ(Josh Barnett)VS藤田(FUJITA)とかどうですかね

Josh Barnett vs Jeff Monson



2008年5月20日火曜日

JAPAN_MMA_SENGOKU.2_REPORT

戦極(SENGOKU)第二陣が行われました。

いやーホジャー(Roger Gracie )やってくれました。

あの近藤をなにもさせずに完封。

TK、菊田も言っていましたが、よくわからない強さとはよくいったものです。

体格差も確かにあったが、この強さは本物。

吉田(YOSHIDA)よりはストライカーとやってほしいですね。

ジョシュ(Josh Barnett)との対決はぜひ見てみたいものです。


2008/05/18 戦極~第二陣~ 無差別級 5分3R 東京・有明コロシアム
Sengoku 2 - Roger Gracie vs Yuki Kondo

2008年5月19日月曜日

JAPAN_MMA_SENGOKU_NEWS

戦極2直前です。

なんといっても注目はホジャーグレイシー(Roger Gracie )。

ヘビー級のグレイシーとして自分は大変注目しています。

近年グレイシーもまけることが多いが、グレイシーの中でも抜群の実績を残している

ホジャーが万を辞して日本上陸。

得意の柔術テクニックで一本勝ちできるのかそれとも近藤の打撃がまさるのか

近藤にとってもこのまま消えてしまうのかの瀬戸際なのでがんばって欲しいところですが

今回はホジャ(Roger Gracie )勝利でスターになって欲しいところです。

日本の総合格闘技はグレイシーにやられ、そしてやりかえしたことでここまで

大きくなってきました。

ここで新世代グレイシーが現れ、次々に決めていってほしいものです。

ホジャー(Roger Gracie )、ヒクソンの後をつぐのはおまえだ!!

2008年5月17日土曜日

JAPAN_MMA_DREAM.3_REPORT

dream.3 PPVで観戦しました。

ずばりDREAM最高の大会でした。
他でも大絶賛のアルバレスとハンセン。
格闘技史に残る一戦になったのでないでしょうか。

やはりMMAは進化している。
本場はアメリカだというのを再認識させられました。

最後にメインを一本で締めた宇野も見事。

シードのことをいろいろといわれたが実力で証明してみせたのは立派。

PRIDE勢とHERO’S勢とアルバレス、ジャカレイなどの第三勢力。
覇権をとるのはだれだ!!


第1試合 フェザー級ワンマッチ(暫定:67kg契約) 1R10分、2R5分
○ 山崎剛 vs. 昇侍 × 2R終了 判定3-0

第2試合 ミドル級グランプリ1回戦 1R10分、2R5分
○ ジェイソン・"メイヘム"・ミラー vs. 柴田勝頼 ×
1R 6:57 TKO(マウントパンチ→レフェリーストップ)
ミラーがミドル級グランプリ2回戦へ進出。

第3試合 ミドル級グランプリリザーブマッチ 1R10分、2R5分
○ メルヴィン・マヌーフ vs. キム・デウォン ×
1R 4:08 TKO(グラウンドでの膝蹴り→レフェリーストップ)
マヌーフがミドル級グランプリのリザーバーとなる。

第4試合 ライト級ワンマッチ 1R10分、2R5分
○ 中村大介 vs. チョン・ブギョン × 2R 1:05 KO(右ストレート)

第5試合 DREAMウェルター級チャンピオンシップ代表者決定戦(77kg契約) 1R10分、2R5分
○ ニック・ディアス vs. 井上克也 ×
1R 6:45 TKO(タオル投入) ディアスがウェルター級王座挑戦権を獲得。

第6試合 ライト級グランプリ2回戦 1R10分、2R5分
○ 川尻達也 vs. ルイス・ブスカペ ×
2R終了 判定3-0 川尻がライト級グランプリ準決勝へ進出。

第7試合 ライト級グランプリ2回戦 1R10分、2R5分
○ エディ・アルバレス vs. ヨアキム・ハンセン ×
2R終了 判定3-0
アルバレスがライト級グランプリ準決勝へ進出。

第8試合 ライト級グランプリ2回戦 1R10分、2R5分
○ 石田光洋 vs. 宇野薫 ×
2R 1:39 チョークスリーパー
宇野がライト級グランプリ準決勝へ進出。

2008年5月16日金曜日

JAPAN_MMA_SENGOKU.1

第1試合 ウェルター級 5分3R
ニック・トンプソン vs. ファブリシオ・"ピットブル"・モンテイロ ×
3R終了 判定3-0(30-29、29-29、30-28)同点のジャッジはトンプソンに投票

第2試合 ライトヘビー級 5分3R
川村亮 vs. アントニオ・ブラガ・ネト ×
3R終了 判定3-0(29-28、29-28、27-26)

第3試合 ミドル級 5分3R
エヴァンゲリスタ・サイボーグ vs. 瀧本誠 ×
1R 4:51 アキレス腱固め

第4試合 ヘビー級 5分3R
藤田和之 vs. ピーター・グラハム ×
1R 1:23 スピニングチョーク

第5試合 ミドル級 5分3R
三崎和雄 vs. シアー・バハドゥルザダ ×
2R 2:02 フロントチョーク

第6試合 ライト級 5分3R
五味隆典 vs. ドゥエイン・ラドウィック ×
1R 2:28 TKO(カットによるドクターストップ)

第7試合 メインイベント ヘビー級 5分3R
ジョシュ・バーネット vs. 吉田秀彦 ×
3R 3:23 ヒールホールド